祐成陽子クッキングアートセミナーは、フードコーディネータースクール開講20周年を迎えた業界のパイオニアです。これまで輩出した卒業生は2000名以上にものぼり、フードコーディネーターをはじめ各分野で活躍しております。校長の祐成陽子は1965年に、料理教室を始め、その後ケーキと材料、道具の店をオープンし、『主婦が手がけた店』として繁盛し数々のマスコミに紹介されました。その経験を活かし、店舗経営コンサルティングや商品開発、メニュー開発を手掛けヒット商品を数多く世に送り出しました。
それらの実績を元に、1988年、業界の発展を目的に日本で初めてフードコーディネーター養成校を設立。後進の人材を育成し現在に至ります。
フードコーディネーター養成校を設立後、輩出した卒業生の多くが、出版業界やテレビ、企業、店舗経営、フードスタイリスト・料理家として幅広く活動しています。
祐成陽子クッキングアートセミナーでは、実践的なカリキュラムで授業を行っています。フードコーディネーターとして実際の料理撮影を意識した調理法や、スタイリングテクニックを学び、実践を繰り返すことによって、フードコーディネーターとしての実践力をつける事を重視しております。
祐成陽子クッキングアートセミナーのカリキュラムを終了した方には、フードコーディネーター資格認定書を発行いたします。全てのフードコーディネーター資格は国家資格ではなく、発行する資格認定書等は全て各校それぞれ独自の資格となります。どの資格を持っていても、フードコーディネーターとして仕事に就く際に必要なのはフードコーディネーターとしての実践力だと言えます。
当校では前述の通り、フードコーディネーターとして活躍できる実践的なカリキュラムを採用しており、く卒業生も多数活躍しております。
また、卒業後の進路の相談、フードコーディネーターとしての仕事等の相談等アフターフォローも万全に行っております。
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